【画像あり】Wao!Club1月号掲載

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こんにちは。大垣市の歯医者さん、おおた歯科クリニック院長の太田雅司です。

地域みっちゃく生活情報誌「Wao!Club」さんの1月号「西濃で活躍するスターを紹介!Wao!人Star(わおっとすたー)」という企画でインタビュー記事を掲載していただきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

掲載内容は以下の通りです。

「お口は健康の入口」毎日美味しく食べて笑顔で過ごしてもらうために

市民の健康を口内から支えるおおた歯科クリニック。開院より40年目を迎え、2018年6には医院を改装。より通いやすく、相談しやすい医院へと生まれ変わりました。地域医療への貢献にも取り組み、根本的な歯科治療のため、真剣に患者さんと向き合う太田院長を取材しました。

 

歯科医師への決意

1979年、大垣市に誕生した太田歯科クリニック。現在の院長である太田さんの父親が開業し、40年にわたりむし歯や歯周病治療を続けています。2018年に太田さんが医院を継承してからは、「おおた歯科クリニック」として施設ともに生まれ変わりました。

歯科医師である父親の姿を見て育った太田さんは、「小学校の頃、近所の方から「先生、この間はどうも。おかげでなんでも食べられます」と声をかけてもらう姿を何度も見かけました。その頃からですね、歯科医師を意識するようになったのは」と話します。現在は父親と同じ歯科医師として、小児歯科、歯科口腔外科も含め、地域の歯科医療を支えています。

 

歯科医院としてできること

歯科医師は患者と直接かかわる仕事。患者と真剣に向き合い一生懸命治療にあたるものの、治療に完璧な正解はないと言います。「考慮しなければならないのは、口内の問題だけではなく、その人の性格や、生活環境です。それを踏まえて治療計画を考えることが大切です」。

仕事で継続的な通院が難しい、噛むことよりも審美面を重視したいなど相談内容は様々。「一人ひとりに合わせた治療法を考えていくことは困難ですが、歯科医師としてのやりがいを感じます」と、太田さん。「歯医者嫌いで緊張していた人でも、数回通院すると笑顔が増えていきます。歯医者への苦手意識がなくなったと笑っていただける時は、本当に嬉しいです」と、頬を緩めます。

おおた歯科クリニックは、医院での診療に加え、学校検診へも参加。また市の1歳半検診、3歳児検診、8020高齢者表彰式などへも参加し、地域医療へ貢献しています。それは将来的に歯の悩みではなく、口内から全身の健康を支えたいからだと太田さんは語ります。

 

 

みなさまの歯と健康を守る為、納得の治療を受けていただく為、治療技術の研鑽はもちろん、治療内容と治療方針の説明にも力を入れております。

歯科口腔外科、小児歯科、予防歯科、マタニティ歯科

女医、女性歯科医師、バリアフリー、キッズスペース、完全個室、ファミリールーム完備

 

【画像あり】Wao!Club掲載

大垣市の歯医者さん おおた歯科クリニック
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